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吉田 要介弁護士 | ときわ綜合法律事務所

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弁護士に依頼すると交通事故の賠償金が上がるので、メリットが大きいです

私は、交通事故事件に重点的に取り組んでおります。
「交通事故の怪我や修理費用の賠償を加害者に請求したい。」「保険会社の提示額には納得できないので,適正な金額を教えてほしい。」等、交通事故を巡る問題は、日常生活において誰にでも起こりうる身近な問題です。

交通事故に遭ったら相手方の任意保険会社と示談交渉をしなければなりませんが、ご本人が保険会社と直接交渉するよりも弁護士を通じて交渉する方がスムーズな場合があります。
また、損害額についても、弁護士が介入することで、保険会社の提示額が増えるケースが多々あります。

交通事故の損害賠償金の計算基準には、自賠責基準と任意保険基準、弁護士・裁判基準がありますが、この中で弁護士・裁判基準によって計算すると最も賠償金が高額になります。
弁護士・裁判基準を使って計算するためには、示談交渉を弁護士に依頼する必要があります。

被害者が自分で対応していると任意保険基準で計算されてしまうので、賠償金が低くなってしまうのです。
弁護士に依頼すると受け取れる賠償金の金額が上がることが多いので、まずは一度当事務所にご相談いただけましたら幸いです。

個別に具体的な対応が必要な離婚問題に、弁護士が適切に対応します

夫婦が離婚問題に直面したとき、解決すべき検討課題は山積みの状態です。
「離婚を考えているけれども、相手が離婚に応じてくれない。」「ただ離婚をするだけではなく、慰謝料や年金分割、財産分与、子どもの親権、養育費についても併せて解決させたい。」等、一言に離婚といってもたくさんの問題があるからです。ケースによっても異なる問題が発生するので、離婚を望む方々を巡る対応には個別具体的な対処が必要です。

離婚の手続きも、協議離婚や調停離婚、審判離婚、裁判離婚と様々なので、適切な手続を選択する必要があります。
それぞれの手続きに合わせて、どのような事実をピックアップして主張していかなければならないかは、専門家でないとわかりにくいものです。
当事者はどうしても感情的になってしまいがちですが、感情的な主張だけでは、より良い解決は望めないことがあります。

そこで、離婚問題に巻き込まれたら、弁護士に早めに相談することが役立ちます。
早ければ早いほどスムーズに問題が解決できるので、お早めに当事務所へご相談ください。

刑事事件や少年事件の経験が豊富な弁護士が、心強い味方になります

自分や家族、友人などが警察に逮捕された場合や事情聴取を受けている場合、あるいはその可能性がありそうな場合などには、お早めに弁護士に相談することが重要です。

事件の内容に争いがある場合(否認事件)はもちろんのこと、争いがない場合(自白事件)であっても、被害弁償や示談などの弁護活動により、早期に釈放されたり、罰金(略式手続)で済んだりすることもあり得ます。
起訴されて裁判になったとしても、被害弁償や示談が済んでいることで刑が軽くなることもあり得ます。

また、未成年の非行事件(少年事件)でも、弁護士に付添人を依頼することで、審判を有利に進めることが可能です。

所属する弁護士数、取り扱った刑事事件数ともに、地域有数の法律事務所です。
私自身も、100件以上の刑事事件を取り扱ってきており、積極的に刑事弁護に取り組んでいます。家族が逮捕された場合などには、一人で悩まずに、まずは当事務所までご相談ください。

料金体系

相談料

初回に限り、30分無料
その他の場合、30分5000円、1時間5000円

交通事故

項目 費用・内容説明
着手金 10万円~(消費税別)
成功報酬 損害認定額によります。契約時に詳しくご説明致します。
備考 弁護士費用保障特約の適用がある場合は、同特約の弁護士費用支払基準によります。原則として自己負担はありません。

離婚問題

項目 費用・内容説明
相談料 ※初回相談に限り 30分無料
30分:3,000円(税込み)
1時間:5,000円(税込み)
離婚調停事件又は離婚交渉事件 【着手金】
30万円以上(税別)
40万円以下(税別)
【報酬金】
30万円以上(税別)
40万円以下(税別)
離婚訴訟事件 【着手金】
40万円以上60万円以下(税別)
【報酬金】
40万円以上60万円以下(税別)
注意事項 ※離婚調停事件から引き続き離婚訴訟事件を受任するときの着手金は、上記表の2分の1とします。
※財産分与、慰謝料など財産給付を伴うときは、弁護士は、別途基準に従い、着手金及び報酬金を請求できます。
法テラス(民事法律扶助制度) 法テラス(民事法律扶助制度)をご利用の場合は,同制度の基準に従います。

刑事事件

項目 費用・内容説明
相談料 初回1時間無料 ※ご家族又はこれに準じる関係の方に限ります。
ご依頼前の接見費用 3万円(税別)+実費
※ご依頼された場合は,着手金から32,400円減額します。
着手金(起訴前弁護) 事案簡明な事件の場合
着手金 30万円(税別)+実費 ※1
示談交渉着手金:0円
準抗告等不服申立着手金:0円 ※2
成功報酬(起訴前弁護) 成功報酬 下記の合計額(ただし,最大30万円(税別)+実費)
不起訴による釈放:20万円(税別)
略式罰金による釈放:10万円(税別)
準抗告等不服申立認容等による釈放:20万円(税別)
(後に,不起訴になった場合は,追加10万円(税別)) ※3
示談成功報酬:0円
接見禁止等解除報酬:0円
着手金(起訴後弁護) 事案簡明な事件の場合
着手金:30万円(税別)+実費(起訴前弁護からの場合は無料) ※1
示談交渉着手金:0円
準抗告等不服申立着手金:0円 ※2
保釈請求着手金:0円
公判日当:0円
報酬金(起訴後弁護) 成功報酬:下記の合計額(ただし,最大40万円(税別)+実費)
執行猶予:20万円(税別)
減刑:10万円(税別)
準抗告等不服申立認容等による釈放 20万円(税別) ※3
保釈成功報酬:10万円(税別)
示談成功報酬:0円
接見禁止等解除報酬:0円
※について ※1 刑事弁護の依頼を受けて,依頼者の希望があるのに示談交渉を行わなかったり,準抗告等の不服申立てを行わないことは考えられませんので,着手金には,当然それらが含まれます。
※2 準抗告等不服申立には,勾留決定に対する準抗告,勾留取消請求,勾留取消請求却下決定に対する準抗告,勾留延長決定に対する準抗告,接見等禁止に対する準抗告,接見等禁止一部解除申請,各種準抗告却下決定に対する特別抗告,勾留理由開示のみならず,警察官,検察官に対する口頭,書面による抗議等が含まれます。
※3 認容等とは,不服申立に対する裁判所の決定が出る前に,釈放された場合を含みます。
刑事被疑者援助制度 被疑者国選対象外の事件の起訴前弁護については,刑事被疑者援助制度を利用できる場合があり,その場合の費用は,同制度に従います。
※「刑事被疑者弁護援助」とは,
身体を拘束された刑事被疑者のために、接見とアドバイス、警察官・検察官との折衝、被害者との示談交渉、その他被疑者段階の刑事弁護活動一般を行う弁護士に、依頼者に代わって弁護士費用を支払う制度です(日弁連HPより)。

その他の一般民事事件

経済的利益の額 着手金 報酬金
300万円以下の部分 8% 16%
300万円を超え3,000万円以下の部分 5% 10%
3,000万円を超え3億円以下の部分 3% 6%
3億円を超える部分 2% 4%

アクセスマップ

千葉県松戸市本町18-4NBF松戸ビル5階

事務所情報

事務所名 ときわ綜合法律事務所
弁護士

吉田 要介

住所

千葉県松戸市本町18-4NBF松戸ビル5階

最寄駅

JR松戸駅西口から徒歩1分

電話番号 0120-321-259
対応地域

千葉県、東京都、神奈川県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県

定休日

なし

営業時間

平日 9:00 - 21:00
土日祝 9:00 - 21:00

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